HOME >> Let's Play Indiaca
(第1号〜第5号)
(第6号〜第10号)
(第11号〜第15号)
(第16号〜第20号)
(第21号〜第25号)
(第26号〜第30号)
(第31号 )

1986年4月からルール改正、ネットの高さが1.85mから男子・混合が2.0mになったのもこのとき。インディアカ普及振興3ヵ年計画がスタート。滋賀県、山口県の協会が日本協会に加盟、市町村の協会を加え協会の数が全国で21に。地域の情報も北は山形から南は福岡まで満載。

第2回東北ブロック大会、第9回関東ブロック大会、第6回西日本大会と全国3ブロック大会の様子。山口県NTT杯大会の様子。新公認審判員一覧。全国インディアカ大会をに目前に会場である山形のインディアカ協会の活躍。小田原市インディアカ協会誕生のニュース。そのほか各地の話題満載。キーホルダー、タオルなどの紹介も。

この年(1987年)4月から新指導者制度がスタートし、それまでの公認審判員が普及審判員と指導審判員に分かれました。その解説と講習会内容の紹介など。第1回東海ブロック大会の様子。新公認審判員の一覧。北海道、和歌山県、大分県からの話題なども楽しい。小田原市のクラブの紹介もあり、楽しさ満載。

新指導者制度による初の「指導審判員77名」誕生のニュース。瀬戸大橋開通記念としてこの年(1988年)8月香川県多度津で開催のオールジャパン・レディース・インディアカ大会の案内。新指導審判員一覧、新普及審判員一覧。指導審判員試験の回答からクラブ運営のヒントになるものも紹介されています。茨城、福岡、新潟など各地からの話題も掲載。

従来とは違う新しいスポーツ大会としてのインディアカ大会を開催するための「大会開催マニュアル」出版にさきがけてその内容の紹介。第1回全国スポレク祭(1988年11月)でのインディアカのデモンストレーション、次の第2回全国スポレク祭から正式種目へ。日中平和有効条約締結10周年を記念して北京市で1998年10月に行われた文化交流の中でインディアカも行われました。新審判員一覧と各地からのニュース。審判時の吹笛の提案も掲載。
(第1号〜第5号)
(第6号〜第10号
(第11号〜第15号)
(第16号〜第20号)
(第21号〜第25号)
(第26号〜第30号)
(第31号 )